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患者目線の豊富なコンテンツで、待ち時間も有意義に過ごしてほしい

医療法人社団仁明会 安部医院

東京都西東京市 院長安部 浩一

院内受付

患者さんのために、待ち時間にもプラスになるものを提供したいと思って、メディキャスターを採用しました。

待合室で待つということは患者さんにとってはネガティブなことだと思います。でもその時間で患者さんの知識になることを自然に発信できるサイネージというツールは素晴らしいと思います。それを見ることで患者さんは自分の知識として蓄えられますし、診療の手助けにもなるのでとても役に立つツールだと思っています。

またメディキャスターは、患者さんの目線で作られたわかりやすい医療コンテンツが豊富にあるので、見ていて飽きないところも気に入っています。医療の知識ばかりではなく、スポーツニュースや時事ニュース、天気予報などが適度に入るのでバランスが良いんですよね。

クリニックからのお知らせや病気の知識に関する情報を与えているというスタンスではすぐに患者さんも見てくれなくなってしまうと思うんです。でもその点、メディキャスターは、見ている患者側の視点で、こちらが注文する以前に飽きさせない工夫がされているという点も非常に評価しています。



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