メニュー
TOP > 利用事例  > 医療法人社団仁明会 安部医院
患者目線の豊富なコンテンツで、待ち時間も有意義に過ごしてほしい

医療法人社団仁明会 安部医院

東京都西東京市 院長安部 浩一

院内受付

患者さんのために、待ち時間にもプラスになるものを提供したいと思って、メディキャスターを採用しました。

待合室で待つということは患者さんにとってはネガティブなことだと思います。でもその時間で患者さんの知識になることを自然に発信できるサイネージというツールは素晴らしいと思います。それを見ることで患者さんは自分の知識として蓄えられますし、診療の手助けにもなるのでとても役に立つツールだと思っています。

またメディキャスターは、患者さんの目線で作られたわかりやすい医療コンテンツが豊富にあるので、見ていて飽きないところも気に入っています。医療の知識ばかりではなく、スポーツニュースや時事ニュース、天気予報などが適度に入るのでバランスが良いんですよね。

クリニックからのお知らせや病気の知識に関する情報を与えているというスタンスではすぐに患者さんも見てくれなくなってしまうと思うんです。でもその点、メディキャスターは、見ている患者側の視点で、こちらが注文する以前に飽きさせない工夫がされているという点も非常に評価しています。



その他のお客様の声

えんどうクリニック

-患者様向けの冊子の作成やマスコミへの執筆活動なども精力的に取り組んでおりますが、広報することの重要性についてどのようにお考えですか? 医師は、かつては“お医者様”なんて言われていましたが昔のようにはいかなくなりました。...続きを読む

仲皮フ科クリニック

導入したきっかけは雑誌を見て、便利だなと思い導入しました。 それまでは、壁に張り紙を張っていたのですが、ひとつの画面から放映することになって非常にすっきりし、待合室がきれいになりました。 患者様も待ち時間を退屈しないです...続きを読む

おばな内科クリニック

メディキャスター導入のきっかけは今のクリニックを開業する際、内装の参考にと知人や先輩の医院を訪問して診察室や待合室などを見学させてもらった際に、たまたまメディアコンテンツファクトリーさんのメディキャスターを目にしたことで...続きを読む

高取内科医院

メディキャスターは、実際に導入してみて情報の周知徹底をとても効率良く行えるメディアだなと感じました。患者さんに診療所の設備などについてよく理解していただいて、多く利用していただきたいと考えているのですが、そのためには情報...続きを読む

麻生耳鼻咽喉科

私たち耳鼻咽喉科は患者数が非常に多い科であり、患者様の待ち時間が どうしても長くなってしまうのが医療機関としての問題点となります。この医院を開業する前から、その待ち時間の問題点をどうにかしたいと思っていました。開院当初は...続きを読む

社会保険 田川病院

患者様に対して最新の情報を伝達したい、情報伝達をすることによって診療内容を豊かにしていきたいと思い導入致しました。 機能評価の点からしても壁に張り紙をしているということだけでは認められません。画面の大きさや色合いなどメデ...続きを読む

北方医院

当院では以前、電光掲示板で文字情報を流していました。 文字情報でニュースなども流したいと思い、自分で打ち込んでいましたが、やはり時間と手間がかかり、そうなると更新の頻度が空いてしまったり、マンネリ化したりしていました。 ...続きを読む

高田眼科

患者様がだんだん増えていくに当たり、「この方に説明していてこの方にしていない」などの課題があり、一様にすべての患者様に同じ説明をする為には、そういった情報を何らかの形で表示するのが必要だと考えていました。 メディアコンテ...続きを読む