メニュー
TOP > 利用事例  > こうの内科医院
「待ち時間に楽しめる!」との声。患者様に、より親しみをもっていただけます。

こうの内科医院

長崎県東彼杵郡 院長河野 宏

05_06_image02

メディキャスターを知ったのは知り合いの病院の待合室でした。見た瞬間「これはいいな」と思い、その事務長に紹介してもらったんです。私の場合、プロフィールや専門などを放映していますが、診察室で親しみを持っての話題になります。患者様は見てくれているんだなとかなり実感しています。

原稿を作成する手間はほとんどかかりません。やはり中身を充実させることが大事だと思っていますから、スタッフにも協力してもらってアイデアを募っています。また、音声も提供できることがこのシステムの魅力ですから、ぜひ今後も使っていきたいと考えています。



その他のお客様の声

医療法人社団秀愛会 赤坂ビューティークリニック -メディキャスターを導入したきっかけは? 美容皮膚科では麻酔が効くまでの時間など、施術の合間にも30~40分の待ち時間が生じます。 せっかくきれいになるために美容皮膚科に来院されたわけですから、患者様には待ち時間にも美容...続きを読む
医療法人社団仁明会 安部医院 患者さんのために、待ち時間にもプラスになるものを提供したいと思って、メディキャスターを採用しました。 待合室で待つということは患者さんにとってはネガティブなことだと思います。でもその時間で患者さんの知識になることを自然に...続きを読む
麻生耳鼻咽喉科 私たち耳鼻咽喉科は患者数が非常に多い科であり、患者様の待ち時間が どうしても長くなってしまうのが医療機関としての問題点となります。この医院を開業する前から、その待ち時間の問題点をどうにかしたいと思っていました。開院当初は...続きを読む
福岡市医師会成人病センター 患者様は待ち時間をもてあましています。病院側としては説明したい情報はたくさんありますが、なかなか説明する時間をとれません。その双方を何とかうまくつなげたいと思い導入しました。食事指導やレシピなどを放映したら、その情報が欲...続きを読む
きし内科クリニック 当院では、通っている患者さんたちが、「比較的かかるであろう病気」をピックアップして放映しています。 採用する前は、病院でしか得られない情報を少しでも発信できたらいいなという軽い気持ちだったのですが、実際に運用を始めてみる...続きを読む
医療法人社団 かわな眼科 患者さんに、医療に関する知識をつけてもらいたいと思い、メディキャスターを採用しました。 当院では日頃から、納得して治療を受けてもらいたいと考えており、そのためには患者さんご自身に治療や検査について知ってもらう必要があると...続きを読む
福岡市医師会成人病センター 患者様と担当医との接触はあるんですけども、病院と患者様との接触は意外にないんです。病院の情報を患者様や家族の方にきちっと伝えたいという思いがありまして、導入しました。 3年くらい前に糖尿病患者の友の会というものを作りまし...続きを読む
陣の内脳神経外科クリニック 頭痛外来の紹介により、口コミで情報が広がった他、関連施設の利用も増えました。 当院では頭痛外来というのを行っていまして、九州でもかなり多くの方に来ていただいております。院内で頭痛に関する情報を流したところ、患者様同士の口...続きを読む