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大画面でインパクトをつけて、患者様が興味ある情報を提供できています。

北方医院

宮崎県延岡市 院長日高 孝紀

当院では以前、電光掲示板で文字情報を流していました。 文字情報でニュースなども流したいと思い、自分で打ち込んでいましたが、やはり時間と手間がかかり、そうなると更新の頻度が空いてしまったり、マンネリ化したりしていました。

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そういった情報の更新も頻繁に行いたいし、大画面でニュースなども放映したいと思い、導入いたしました。 どうしても待ち時間が長くなるので、こちらから興味が湧くようなものを提供できればと思います。 医療情報などは、非常に患者様も興味があることですし、患者様の満足度も上がるのではないかと思います。

当院の情報も放映しているので、理解して頂くことにもとても役に立っています。 内視鏡のアンケート結果なども放映しておりますが、患者様はそれをご覧になられてこんなことができるのだとか、安心されたりとかしますね。 若い方や新しい患者層からの検査の要望も増えました。

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これまでは、壁に掲示をしており、患者様はあまりご覧になられていませんでしたが、このシステムでは大画面でインパクトをつけて放映する事ができるので、患者様に情報提供がうまくできています。 メディアコンテンツファクトリーのシステムを選んだ理由はやはり大画面で放映すると、文字情報とは違い患者様の目に飛び込みますし、動画番組が豊富なことと、アウトソーシングでこちらの負担もかからないからです。温泉情報なども癒しの効果があり非常にいいなと思います。

テレビになると見たい患者様、見たくない患者様に分かれてしまいます。しかし、医療情報は皆様にとって必要な情報なんですよね。

テロップキャスターも使用しています。患者様が混んでいる日に「本日は込み合っております」などの混雑状況などを流しておりますし、「○○中学の検診に行っております。」なども流しております。

今後もこのシステムを利用して、患者様に待ち時間を有効に使って頂きたいと思っております。



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