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テロップ機能は、非常に患者様の目を引くので重宝しています。

社会保険 田川病院

福岡県田川市 院長吉村 恭幸

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患者様に対して最新の情報を伝達したい、情報伝達をすることによって診療内容を豊かにしていきたいと思い導入致しました。

機能評価の点からしても壁に張り紙をしているということだけでは認められません。画面の大きさや色合いなどメディアコンテンツファクトリーのシステムは多様性があり理解しやすいので、患者様は興味を持ちやすいだろうと思いました。画面のデザインも非常に色彩豊かで、コンテンツ内容も日本医科芸術の作品や風景の緑など病院らしいもので満足しております。待たれている患者様は文字が変わったり画面が動いたりしているので見られていますね。

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当院では、がん相談支援センターとしての相談会のお知らせや医療文化祭の情報なども放映しております。情報をご覧になられた患者様は受付へ申し出られますので、患者様の不安を解決したり、案内ができる点では大きく役に立っております。

テロップ機能のニュースも患者様は非常に興味を持たれて見ています。 常に動いているので自然に目が行くのでしょうね。

今後も、病院の情報をもっと豊富に放映していきたいと思っております。 医療機器の紹介や使い方、流行りの情報などもタイムリーに放映していきたいですし、新しい先生の紹介などもホームページで医師の紹介はしておりますが、なかなか見られないので、うまくメディキャスターと連動していきたいと思っております。



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