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メディキャスターで増患効果が出る仕組み

待合室での効果的な情報発信で「相談」の流れをつくる

増患(検査/治療の増加)のために大事なのは、貴院が「その治療・検査をやっていること」を啓発して、多くの人に知ってもらうことです。メディキャスターは「一番身近な」待合室の患者さんに向けて効果的に情報を発信し、行動を促します。

増患の流れ

健康意識が高い患者さんへの質の高いPR力で患者さんの相談・口コミを増やす

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1.視認率99%。認知してもらえる最高の媒体

メディキャスターの視認率は非常に高く、ほぼ全ての方に見ていただけます。院内掲示ポスターやリーフレット等と比べても、大きな広報効果が期待できます。

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2.視聴者(患者さん)の健康マインドは高い

待合室の患者さんは「健康」に対する意識が高く、病気や健康についてはもちろん、今自分が受診している医療機関の情報を欲しています。 自分や家族、周りの人が病気にかかったときはもちろん、「医療機関」という場所は自分の、家族の健康を考える場所となるのです。

3.クオリティの高いコンテンツで確実に患者さんに届く

コンテンツは患者さん向けに内容を分かりやすく、写真やイラストを使って制作しておりますので、見てすぐに理解してもらえます。 患者さん向けの映像を作り続けてきた弊社だからこそできる、高いクオリティのコンテンツです。

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4.視聴者が実際に相談・口コミする

様々な検証データと医師へのヒアリング結果から、患者さんのアクションにより、治療・検査数が増加します。

  • 患者さん・付添者さんからの直接相談
  • 「待合室のテレビで見たんだけど…」診察時に患者さんから直接相談をいただくことがあります。
  • 患者さんが家族や知人にすすめる
  • 自分に当てはまる病気等でなくても、それが当てはまる家族や知人に対して、クチコミをしてくれます。

増患効果の実績

内視鏡検査件数が50%以上増加

メディキャスターで「経鼻内視鏡検査の啓発コンテンツ」を放映したところ、昨年度・一昨年度比で50%以上の増加を示しました。

内視鏡検査コンテンツ放映前と放映後の検査件数の比較
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増患効果の測定方法
  • <放映について> 啓発コンテンツ(約3分)を30分おきに放映
  • <放映期間> 2011年10月1日~2012年3月31日(6ヶ月)
  • <測定期間> 放映中6ヶ月と同期間の昨年度・一昨年度の数値
  • <測定方法> 電子カルテよりデータ抽出
■ 2009年10月1日~2012年3月31日 町田エールクリニック調べ

すぐに使える増患用コンテンツも多数

疾患・検査啓発系(増患促進系)の既製コンテンツを多数ご用意しておりますので、お選びいただくだけで簡単に放映が可能です。
もちろん、貴院の治療・検査の内容に合わせて内容をカスタマイズすることもできます。
<疾患・検査啓発コンテンツの一部>

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