クリニック向け電話自動応対システム

mv
  • 1シーズンのみ利用可能
  • スポットで利用しやすい料金設定
  • 繁忙期の業務効率化・感染対策に

2021年
インフルエンザワクチン
運用の課題 コロナワクチン接種状況の確認が
必要になるため対応が煩雑に

インフルエンザ予防接種希望⽇以前の2週間以内にコロナワクチンを接種していないか、インフルエンザ予防接種希望⽇以降の2週間以内にコロナワクチン接種の予約を⼊れていないかを患者に確認する必要があります。
これにより例年以上に⼿間がかかり、医療機関側の負担が⼤きくなることが懸念されます。

インフルエンザワクチンが接種できないケース
コロナワクチンが接種できなくなるケース

WEB問診SymViewが提案するインフルエンザワクチン
運用フロー

WEB問診上で、コロナワクチンの接種状況を確認し、接種不可の条件となる患者には予約変更等を促すアラートのメッセージを表⽰します。これにより受付でのワクチン接種状況の確認の⼿間を省くことができます。

  • ホームページや
    予約システムから
    WEB問診へ
    ホームページや予約システムからWEB問診へ
  • WEB問診で
    コロナワクチンの
    接種状況確認
    WEB問診でコロナワクチンの接種状況確認
  • 接種不可の場合
    接種できないことを
    アラート表示
    接種できないことをアラート表示
    接種可能な場合
    インフルエンザ
    ワクチン予診票入力
    インフルエンザワクチン予診票入力

利用イメージ

  • 患者はスマホで問診入力

    患者はスマホで問診入力

    来院前に⾃宅などで⾃分のスマホを利⽤して問診⼊⼒できますサインもWEB上で可能です。

  • 入力内容はすぐに院内で確認可

    入力内容はすぐに院内で確認可

    患者の来院前に⼊⼒内容を確認できるため、万が⼀、接種不可の患者がまぎれた場合にも、事前に連絡できます。

  • 医師が診察時に確認

    医師が診察時に確認

    さらに医師が診察室で確認し、ワクチンの接種可否判断、医師サインへと進みます。

WEB問診SymView インフルエンザパッケージ導入のメリット

WEB問診上で、コロナワクチンの接種状況を確認し、接種不可の条件となる患者には予約変更等を促すアラートのメッセージを表⽰します。これにより受付でのワクチン接種状況の確認の⼿間を省くことができます。

  • コロナワクチン接種状況をWEB問診上で確認可能

    コロナワクチン接種状況をWEB問診上で確認可能

    WEB問診上で、コロナワクチンの接種状況からインフルエンザワクチンの接種可否を判断できます。⼀次切り分けを⾏うことで、受付スタッフの確認の⼿間を減らすことができます。

  • 待ち時間の削減など感染対策に貢献

    待ち時間の削減など感染対策に貢献

    患者⾃⾝のスマホで予診票を⼊⼒してもらうことで、待ち時間の削減になり、紙や筆記具などのモノの受け渡しによる接触機会を減らすことで、感染対策につながります。

  • 医師サインの省略化で業務効率化を実現

    医師サインの省略化で業務効率化を実現

    予診票1枚1枚に医師のサインや押印をする⼿間を省⼒化できます。また、ワクチンのロット番号もWEB問診で管理できるため、繁忙期の業務効率化にもつながります。

WEB問診SymViewの特徴

  • 患者はアプリの
    ダウンロード不要

    患者はアプリのダウンロード不要

    ブラウザを通して利⽤できるクラウドサービスです。アプリ不要で、スマホ・タブレット・パソコンから問診⼊⼒が可能です。

  • 患者サインも
    WEB問診上で対応可能

    患者サインもWEB問診上で対応可能

    WEB問診上での電⼦署名に対応しています。スマホやタブレット等、指でなぞってサインできるため、紙の運⽤が不要です。

  • 窓口でも
    QRコードで案内可能

    窓口でもQRコードで案内可能

    直接来院された患者もQRコードからスマホでWEB問診の⼊⼒が可能です。受付でポップや貼り紙から誘導することができます。

WEB問診SymViewインフルエンザパッケージの内容

1シーズン利用特価利用期間2021年10月1日~2022年2月28日

導入・運用費用¥110,000(税込み)
  • 利用期間中のご利用に限り、上記費用以外には費用はかかりません。

ご利用いただける範囲インフルエンザ予診票、および、
ワクチン所見票のみご利用可能です

2021年版インフルエンザ予診票

実際のWEB問診の内容は、左記画像をクリックしてご覧ください。患者側の⼊⼒画⾯、医療機関管理画⾯のイメージをご確認いただけます。

  • 本パッケージでは、インフルエンザ予診票以外のWEB問診はご利⽤いただけません。
ご注意点
  • 利⽤期間終了後はご利⽤できなくなります。
  • 通常プランにご契約いただければその他のWEB問診と併せてその後の利⽤も可能です。
  • 利⽤期間終了後はアカウントは停⽌となりますので、予診票はPDFでダウンロードして貴院にてデータを管理をお願いいたします。
  • 本パッケージご契約者様は、インフルエンザワクチン予診票、および、ワクチン所⾒票以外のWEB問診・機能はご利⽤いただけません。
  • 本予診票運⽤は、任意接種のインフルエンザワクチンを想定しています。公費接種は紙での提出義務があるため、従来の紙の予診票を利⽤してください。なお、⾃治体によってはWEB問診の予診票のプリントアウトで代⽤可能なケースもあります。⾃治体によって対応は異なりますので、詳細は所定の機関にお問合せをお願いいたします。

ご利用いただいている
ユーザー様の声

医療法⼈社団千⼼会< しらかわ⽿⿐咽喉科クリニック 院⻑  姫野千恵美先⽣

医療法⼈社団千⼼会
しらかわ⽿⿐咽喉科クリニック

東京都江東区

院⻑ 姫野千恵美 先⽣

ワクチン予診票のWEB問診化で、
患者とスタッフ双⽅の⼿間が⼤幅に
削減できました

WEB問診導⼊前は、患者さんに来院して紙の予診票を取りに来てもらったり、ホームページに掲載しているインフルエンザ予診票のデータを印刷して持ってきてもらったりという対応をしていました。ただ、このやり⽅だと患者さんにとっては⼿間がかかってしまいます。

また、紙の予診票だと、スタッフにも⼿間がかかっていました。患者さんからお預かりした紙の予診票をチェックして、受付から診察室までスタッフが持ってくるという運⽤をしていましたが、それだとスタッフが受付と診察室を何度も往復しなければならず。動線が⾮効率だと感じていました。
SymViewのインフルエンザ予診票に変更したところ、ペーパーレスで対応できるようになりました。SymViewには電⼦署名による患者サイン機能が付いており、予診票で必要な項⽬のすべてをWEB上で回答してもらえます。患者さんに予診票を印刷してもらう⼿間もなくなり、スタッフが紙の予診票を持って院内で⾏き来する⼿間が解消されました。

導入までの流れ

  • 01

    無料相談会(WEB面談)

    WEB⾯談での無料相談にお申込みください。
    実際の管理画⾯や詳しい運⽤⽅法についてご説明します。

  • 02

    お申込み

    利用申込書に必要事項を記入の上、ご返送ください。デジタル契約で捺印いただくことも可能です。

  • 03

    アカウント発行

    SymViewインフルエンザパッケージの貴院運⽤アカウントを発⾏いたします。

  • 04

    ご利用準備

    ご利⽤開始にあたり、貴院ホームページへの掲載や予約システムとの連携⼿配を⾏います。

  • 05

    WEBレクチャー

    ご希望のユーザ様にはオンラインで使い方をレクチャーいたします。所用時間は30分程度です。

  • 06

    利用開始

    準備が整い次第、利⽤開始となります。

無料相談会のお申込み

お申込み後、2営業日以内に担当者より
ご連絡を差し上げます

    ※新規ご開業で名称未定の場合は仮称で結構です。


    ご希望日程

    ※平日9:00〜18:00でご指定ください。
    ※上記以外の日程をご希望の場合は、お問合せ欄にご記入ください。

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    クリニック向け電話自動応答システムiver

    iverは、コールセンターなどでよく使われる電話⾃動応答システムです
    SymViewインフルエンザパッケージとの併⽤でより便利になります

    • 簡単設定で受付の電話業務が半減
    • 初期費⽤0円で使いたいときだけ使える

    インフルエンザワクチンシーズンには!

    • インフルエンザ予診票のWEB問診⼊⼒をSMSで案内可能
    • 予約⽅法やワクチン残数などの問合せは⾃動⾳声で対応可能